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日本の風俗店では、現在は訪日外国人のお客さんを大歓迎する流れができつつあります。
そういったお店は、日本人も外国人も両方を受け入れるお店も多いですが、完全に「外国人限定」の風俗店として営業を始めるケースも増えてきました。
ひと昔前は、日本の風俗店は外国人のお客さんNGの場合も多く、風俗で遊びたくても遊べなかった訪日外国人の方がたくさんいたことを考えると、時代は大きく変わった、と言えるでしょう。

しかし「外国人は大歓迎される」と言っても、どんなワガママを言っても良いわけではなく、ルール違反をして良いわけでもありません。
そこのところを考え違いしていると、迷惑なお客さんとして嫌がられてしまう可能性が高くなります。

今回は、日本の風俗店で訪日外国人のお客さんが大歓迎されている理由をご紹介するとともに、好かれるお客さんになるためのポイントもご紹介します。
この記事を参考にして、ぜひ楽しい風俗遊びの思い出を作ってください。
楽しい思い出

日本の風俗店で訪日外国人のお客さんが大歓迎される理由とは?

まずは、日本の風俗店で訪日外国人のお客さんが大歓迎される理由について、ご紹介しましょう。
大歓迎される理由を知って、ちゃんと理解しておけば、実際に日本の風俗店で遊ぶときに「良いお客さん」として、お店からも女の子からも喜んでもらえます。
せっかく遊びに行くのですから、ぜひ「良いお客さん」になれるように、今からご紹介するポイントをチェックしておいてくださいね。

訪日外国人のお客さんは「長時間コース」を選んでくれる場合が多い

日本の風俗店では、あらかじめ「自分がどのくらいの時間、遊ぶのか」を決めてから遊ぶのが一般的です。
遊ぶお店のジャンルにもよりますが、短ければ30分コース、長ければ120分、180分コースが用意されているお店もあります。
もちろん、遊ぶ時間が長くなれば長くなるほど、支払う料金は高くなる、と考えておきましょう。

訪日外国人のお客さんは、風俗店で遊ぶ場合、長時間のコースを選ぶことが多くなります。
せっかく憧れの日本の風俗で遊ぶのですから、ゆっくりと過ごしたい、との気持ちが働くわけですね。
実際、30分コースや60分コースだと、かなりバタバタしてしまって「ゆっくり遊ぶ」のは難しい部分があります。

風俗店にとって、長時間コースを選んでくれるお客さんはそれだけお金を払ってくれるお客さんですから、それだけで「歓迎できるお客さん」となります。
また女の子にとっても、短時間コースのお客さんが何人も続くよりも、長時間コースのお客さんひとりと過ごすほうが、精神的にも肉体的にも負担は少なくなるのです。

日本の風俗店に歓迎されるお客さんになるためには、できる限り長時間コースを選ぶべきでしょう。

訪日外国人はフレンドリーで紳士的なお客さんが多い

日本人のお客さんに比べ、訪日外国人のお客さんは店員や女の子に対してフレンドリーで、紳士的な態度で接してくれることが多いのも、歓迎される理由のひとつとなっています。
「日本人にはシャイな男性が多い」なんて言われますが、実際に日本人男性のなかには「風俗で遊ぶなんて、恥ずかしい」と考えている人も多いです。
その恥ずかしさのせいか、店員や女の子に対してぶっきらぼうな態度を取ってしまう場合も見られます。

その点、訪日外国人のお客さんはフレンドリーな性格の方が多く、笑顔で店員にも女の子にも接してくれます。
仏頂面でぶっきらぼうなお客さんよりも、笑顔で明るいお客さんのほうが喜ばれるのは、当然のことと言えるでしょう。

海外の風俗店では、ただ単に「射精したら終わり」とお客さんもお店も女の子も、全員がそう考えているケースが多い、と聞きます。
その点、日本の風俗店では、ただプレイをするだけでなく、

お客さんと女の子のコミュニケーションも楽しめる点となっています。

言葉の壁はあるかもしれませんが、できる限り店員や女の子とコミュニケーションを取ってみると、さらに深く日本の風俗店を堪能できるでしょう。

ちゃんと自己主張をしてくれるためプレイがしやすい

先ほど「日本人の男性はシャイな人が多いため、ぶっきらぼうな態度を取ってしまう」ため、フレンドリーで社交的な訪日外国人が歓迎される、とご紹介しました。
それはプレイ中でも同じことが言えます。

具体的には、女の子のテクニックで気持ち良くなったら、ちゃんと言葉に出して「気持ち良い」と伝えることができるのが、訪日外国人のお客さんです。
お客さんから「気持ち良い」と言ってもらえれば、女の子はお客さんの性感帯がわかりやすくなるため、どの部分をどうやって責めればより気持ち良くなってもらえるのか、の判断ができます。

逆に、あまり気持ち良くないのだったら「あまり良くない」とはっきり言ってあげるのも、女の子にとってはプレイのやりやすさにつながるものです。
ただ単に「良くない」と言うだけではわかりにくいため、具体的に「こうしてほしい」と言えれば、より良いですね。
訪日外国人のお客さんは、この「気持ち良い」「気持ち良くない」「こうしてほしい」をはっきり伝えてくれるため、プレイがしやすい、と言う女の子も多いのです。

訪日外国人のお客さんはコンドームの使用率が高い

日本の風俗店にとって、訪日外国人のお客さんはコンドームの使用率が高いのも、歓迎できるポイントとなっています。
日本の風俗店では、プレイのときにコンドームの使用を嫌がる男性も多く、それだけ性病に対する意識が低い、と考えられても仕方ありません。
もちろん女の子たちは定期的な性病検査を受けていますが、そういった性病に関する意識の低いお客さんから感染させられるのでは、との不安も常に存在しているのです。

その点、訪日外国人のお客さんは性病への意識が高く、万が一に備えて自分からコンドームの着用をしたがる人も多くいます。
お客さんとしては、自分の身を守っているだけかもしれませんが、お客さんのほうが積極的にコンドームを着用してくれると、女の子は万が一にも自分に性病が感染する可能性はないと判断できて、それだけ安心してプレイができるわけですね。

これは別に、日本の風俗店の女の子たちが「訪日外国人のお客さんだから、性病の可能性がある」と考えている、という意味ではありません。
「自分からコンドームを着用してくれるような男性だから、性病に対する警戒心が高い。だから本人が性病に感染している可能性はゼロ」と考えているのです。
それだけ女の子から高評価となり、熱心なサービスが受けられるでしょう。

日本の風俗店や女の子から歓迎される訪日外国人のお客さんになるためのポイント

歓迎される
訪日外国人のお客さんが、風俗店や女の子から大歓迎される理由をご紹介しました。
日本の風俗店で遊ぶ訪日外国人のお客さんのなかには、とくに意識せずにこれらをおこなっていた、という男性も多いでしょう。

次にご紹介するのは、あらかじめ日本の風俗で遊ぶ前に準備しておくべきポイントや、女の子と接するときに意識しておくべきポイントです。
これらを実践するようにすれば、日本の風俗店のお客さんのなかでももっとも歓迎されるタイプのお客さん、いわゆる「神客」として大歓迎してもらえるでしょう。
なによりも、お客さんである自分自身にとっても、プラスになるポイントですので、しっかり実践するようにするのをオススメします。

日本の風俗店に遊びに行く前に自分で翻訳アプリなどを準備しておく

日本語がペラペラな訪日外国人の男性なら問題ありませんが、日本の風俗店に遊びに行く前に自分でスマホに翻訳アプリをインストールしておくことをオススメします。
とくに英語以外の言語をメインに使用している訪日外国人であれば、翻訳アプリのインストールは必須、とも言えるでしょう。

世界各国では、基本的に英語が共通の言語として使用されることが多くなります。
そのため「どこの国に行っても、みんなある程度英語は話せる」と思ってしまいがちですが、日本人はまだ「まったく英語がしゃべれない」なんて人が多数派を占めているため、英語で話しかけても「?」という顔をされてしまうのです。

日本の風俗店では訪日外国人を受け入れるようになってきたこともありますし、とくに訪日外国人専門の風俗店では、ある程度英語が話せる店員がいます。
しかしその店員がお休みだったり、用事でお店にいなかったりすると、途端に「あのお客さん、何を言っているのかわからない」なんてことになりかねないのです。

そんな場合に備えて、翻訳アプリを用意してスムーズに意思疎通ができるようにしておきましょう。
とくに風俗店の場合、こちらからの意思を伝えるだけでなく、お店のほうからさまざまな説明がされるものです。
ちゃんとそういった説明が理解できないと、トラブルになるかもしれませんので、翻訳アプリを利用して意思疎通できるようにしておくことをオススメします。

あらかじめホームページで遊びに行く風俗店のシステムやルールを調べておく

あらかじめホームページで遊びに行く風俗店のシステムやルールを調べておく

訪日外国人を積極的に受け入れている風俗店の場合、日本語以外のホームページが用意されている場合がほとんどです。
あらかじめ遊びに行くお店のホームページを見て、システムや料金、ルールなどを調べておくようにしましょう。
あらかじめそういった細かい部分を理解しておけば、お店に行ってからさまざまな説明を受けて、無駄に時間を消費することはありません。

ただしホームページだけでは、理解できない部分もあるでしょう。
そういったときはメールなどであらかじめ質問しておくと、スムーズに話が進みます。

風俗店には突然行くのではなく予約しておく

風俗店に遊びに行く際には、いきなり行くのではなく事前に予約しておきましょう。
「旅行先でスケジュールが読めないから、予約してしまうと時間通り行けるか不安」と考えるかもしれません。
しかし予約しておかないと、遊びに行っても混んでいて長時間待たされたり、好みの女の子が選べなかったり、といった可能性が高くなり、マイナス面のほうが多くなってしまいます。

そもそも日本に旅行に出かける前に、お店自体と遊びに行く日時、そして女の子まで決めて、予約しておくことが理想です。
予約しておけば、お店も事前に来店を把握しているため、実際に遊びに行ったときにスムーズに遊べます。
自分にとってもお店にとっても、予約してあるかいないかで、だいぶ負担が違ってくる、と考えておいてください。

女の子には優しく接する

お店の女の子には、優しく接するようにしましょう。
プレイのときはもちろん、プレイ以外のコミュニケーションなどでも優しく接するのが大切です。

プレイのときに注意しなければならないのが、つい力を込めて女の子に触れてしまうケースです。
女の子の身体はデリケートですし、とくに風俗の女の子の場合、ほかのお客さんともプレイしているため、想像以上に刺激に対して痛みを感じるケースがあります。
女の子が痛がったり、嫌がったりする素振りを見せたら、触るのを中断してあげてください。

またお客さんに喜んでもらいたい女の子の場合、積極的にコミュニケーションを取ろうとしてくるケースもあります。
流暢な英語は話せないかもしれませんが、女の子が話しかけてきたら優しく返答してあげてください。

お客さんも初めての日本の風俗で緊張しているかもしれませんが、女の子も初めてのお客さんに対しては緊張してしまうものです。
軽く会話をすることで女の子は緊張をほぐしている場合も多いため、できるだけ会話してあげましょう。
このときも、翻訳アプリがあれば非常に役に立ちます。

会話をして仲良くなれば、より濃厚で気持ち良いサービスをしてくれる女の子も多いため、結果的により楽しい思いができるでしょう。

まとめ

日本の風俗店では、訪日外国人のお客さんを大歓迎する傾向が強くなってきています。
そこには「お店も女の子も収入が増える」という現実的な理由もありますが、それ以上に訪日外国人のなかには、スマートに、紳士的に風俗遊びをしてくれるお客さんが多い、との理由も大きな存在です。

つまり「訪日外国人だから」という理由だけで歓迎してくれるのではなく、ちゃんと安全に、楽しく遊んでくれるのが歓迎される理由だ、と考えておきましょう。
つまりマナーを守らなかったり、女の子を傷付けたりするようなお客さんは、たくさんお金を使ってくれたとしても「歓迎されるお客さん」とは言えないのです。

せっかく日本の風俗店で遊ぶのですから、嫌がられるお客さんになるよりも、歓迎されるお客さんになったほうが、楽しい思い出となるでしょう。
今回の記事でご紹介したポイントを意識して、ぜひ日本の風俗店で大歓迎される訪日外国人として遊んでください。

Text by miumiureise